スターアジア不動産投資法人
への取組事例
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スターアジア不動産投資法人概要(2023年7月時点)
セクター | 総合型 |
---|---|
上場 | 2016年4月20日 |
運用資産額 | 2,392億円 |
物件数 | 69件 |
2020年8月さくら総合リート投資法人との合併により53物件1,668億円を所有するスターアジア不動産投資法人(証券コード:3468)が誕生。
同投資法人は、投資主利益第一主義を基本理念としたアクティブマネジメントを継続し資産規模を拡大することで投資主価値の最大化を目指す総合型リート。
当社はグループ企業の日本管財と共にサブスポンサーの立場で、物件管理運営に関する専門的知識、広範なネットワークを活用した情報収集力等を提供することで投資主利益の最大化に資するべく取り組みを行っております。
同投資法人は、投資主利益第一主義を基本理念としたアクティブマネジメントを継続し資産規模を拡大することで投資主価値の最大化を目指す総合型リート。
当社はグループ企業の日本管財と共にサブスポンサーの立場で、物件管理運営に関する専門的知識、広範なネットワークを活用した情報収集力等を提供することで投資主利益の最大化に資するべく取り組みを行っております。
事業スキーム
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